銀ちゃん出演作品レポート

白い影-その物語のはじまりと命の記憶-

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TBS系列
新春ドラマスペシャル「白い影-その物語のはじまりと命の記憶-」

放送日:2003年1月2日(木) 21:00~23:24
原作:渡辺淳一 「無影燈」
脚本:龍居由佳里
演出:福澤克雄
出演:中居正広・竹内結子・山本學・大森暁美・高嶋政伸・純名りさ・倉沢桃子 ほか
役:関先生(七瀬病院の同僚医師)

◆あらすじ
倫子は、思い出の場所である支笏湖にやってきていた。
そこへ直江の恩師である七瀬もまた足を運んでいて、倫子は七瀬の口から七瀬病院でのことを聞かせてもらうのであった。
大学病院の研究室に嫌気のさした直江は恩師の七瀬の経営する七瀬病院に勤めはじめた。
暖かい同僚に囲まれ、平穏な日々は過ぎていった。
大沢真琴という患者と真剣に向き合ううちに、彼自身の身体も病魔に冒されていった…。

◆銀ちゃんは…
もちろんですが、白衣。きゃ~~~~!!(ばか)
でもその下のシャツのセンスはいまひとつ。。。小花模様ですかね?

21:17頃
「だれか来た!!!」いきなり銀ちゃんの第一声で医局のシーンです。
先生が来たときの小学生のようなリアクション、どうもありがとう。(苦笑)
後ろ向きから正面に回って、銀ちゃんの全身をみなさま楽しまれたことでしょう。
怖い顔からクラッカー鳴らして「びびった??びびった??」と悪ガキです。
突然脅かしてもいいものなんでしょうか?仮にも医者が…。 次は飲み屋のシーンです。
純名りささんにちょっかいだしてます。
ここでのチェックは時計を見る仕草ですかね?綺麗な指ですぅ~~。

21:20頃
主賓を待ちわびる一行。
「そろそろですかね?」と言っているところに主賓登場。
「お疲れさまでした」と三つ指つきそうな勢いでございます。
純名りささんの接待係なんでしょうか?かいがいしくお酌しております。
「はいっ、では、乾杯に先立ちまして」と仕切ろうと思ったのもつかの間、遮られちゃいました。ちっ。
「なんちゃ~ん、馬刺持ってきてねぇ~」
「なぁ、関」と高嶋弟に言われ「あーはいはい」と気の良い返事。もしやラヴ?

北海道出身の直江が長野に来たことが気になったらしく、
「え?じゃあなんで大学病院やめてうちなの?」と無神経質問。(またかよ)
でも「あんまり込み入ったことは聞かない方がいいですね」
と少し分かっているようで安心しました。

直江がそばを食べるのをじっと見ています。おなか減ってるしね。。(そういう問題じゃない)
「しぶすぎるぅ~~~~」と派手なリアクション。
なんだ直江が趣味なんだ。(爆)

21:28頃
白衣姿でやっぱりポケットに手を入れてます。
手がびしっと伸びてるか、ポケットに手を入れるか、どっちかしか見たこと無いような気がするわ。。。

21:31頃
中学生に相手にされないのが寂しい関先生&坪井先生。
「おもしろくなさそう」と図星を指摘され、「はぁ?!」と言ってささやかな抵抗。
でもまばたきの数が増えちゃうあたりが…(^^)。
中学生の「かっこいい!」というのに勘違いして振り返り(お約束)、「こら!何を騒いでいるんだ、君たちは!」と追いかけて医局を出ていってしまいました。
「何をしてるんだ、ここは学校じゃない、病院だ!!」とでかい声で走って追いかけてます。
あなたも十分うるさいです。(きっぱり)

21:43頃
「どんなにうまくいっても車椅子の生活はほぼ決まりか、かわいそうだな」と医者としての一面も見せてくれます。
しぶい芝居も行けると思うんだけどなぁ…。

21:55頃
手術室です、初めての手術着(?)です!
でもマスクが上にあがりすぎ。。慣れてないからかしらね。(爆)

22:44頃
七瀬先生の奥様のお葬式、受付担当してます。黒はお似合い♪大雪で寒そうでした。。

23:59頃
医局にて。
「あいつ、まさか馬鹿なことを…」心配そうでした。。

。。。なんで銀ちゃんは見送りに行かないのだ! 当直??

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