銀ちゃん出演作品レポート

第十八回放送「しゅうに迫る悪魔の影」

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「3年B組金八先生」第7シリーズ

放送期間:2004年10月15日~2005年3月18日
毎週金曜日22:00~22:54(TBS系列)

脚本:小山内美江子・清水有生
演出:福澤克雄・三城真一・加藤新・生野慈朗
出演:武田鉄矢・木場勝己・茅島成美・森田順平・星野真里 ほか

◆あらすじ
崇史もやよもそろって久々に3Bに活気が戻る。
しゅうは覚醒剤をやめると決意したものの、幻覚や幻聴に悩まされ、受験勉強に身が入らないでいた。
ゲームセンターで、覚醒剤をすすめられ、ついに手を出してしまう。

◆銀ちゃんは…

22:39頃<職員室>赤いベストに緑のポロシャツ
板橋校長がやってきて、その話を真剣に一番前で聞いています。結構気に入ったみたい。
木野花さんと久々に会ったんでしょうか?トランスの時の話とかしたのかな?

22:47頃<職員室>
警察がやってきました。人の影になっちゃって、あんまし映ってません。

22:51頃<職員室>
一人一人持ち物検査をやる、という話になり、気にくわないのか、にらみつけてます。
「たしかに」と言いかけてそこを中断されてしまった模様。
でもめげずに「たしかに今やるべきことは犯人が誰かということではなく、薬の恐ろしさをどう伝えるか、ということじゃないですか?」
まともです。真剣な遠藤先生は少しかっこいいです。

そしてしゅうが覚醒剤をやっていると聞き、ツバを飲み込んでます。
銀ちゃんの癖とも取れる、右目をぴくっとやるやつもやってました。

終盤に向かってラストスパートですね。あと4話しかないし。 遠藤先生と金八との和みのシーンはもう見られないのでしょうか?

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