銀ちゃん出演作品レポート

銀の会第6回交流会

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2004年8月29日に行われた第六回交流会のレポートをお届けします。
かなり抜粋&思いこみが入っていると思うのでフォローしてくれる人がいるとありがたいです。

渋谷のブルームルームにて行われました、第六回交流会。
銀ちゃんの格好は、白いシャツに黒のスーツ。髪の毛は真っ黒のややあげぎみでした。
まず受付で席番号をひいて各テーブルへ。1テーブルに5人。全部で50人くらいいたかしら?
銀の会の司会といえば有名な(苦笑)大森さんが司会。

乾杯の音頭の時「ゆっくり帰ってください」との発言に「もう??」と大森さんに突っ込まれ、「『ゆっくりして』だった、ごめんなさい」というやりとりあり。

銀ちゃんから近況報告
これからの仕事の予定とかをしゃべってました。(仕事情報更新してあります)
「刃」って月刊誌で、連載をやっている間じゅう、ずっと銀ちゃんの写真が載るらしいです。
「京都のスタッフの方に暗九郎の格好をして撮って貰っています。」
「『いつかこれを舞台でやらせて下さい』とお願いしてて、そのためにはみなさんにいろいろご協力していただくことがあるかもしれませんので、その際にはよろしくお願いします。」とのことです。
大森さんも「わたしもご協力。。。」と言いかけて「まあ、聞いとくよ」という相変わらずのやりとりがありました。

金八は9月4日からクランクインとか。まだ初回のシナリオしかできてないので、この先どうなるのか分かりません、とのこと。夜回り隊とかやるらしいです。

質問受付コーナー
「最近良かった本とか映画とかありましたか?」
との質問に小池一夫さんの作品と答えてました。

「犬は病気とかやりませんか?」
との質問に、今年6月、椎間板ヘルニアをやって、かなり危なくて凹んだ、という話ありでした。
ペットの具合が悪いと落ち込みます。ものすごい医療費がかかってしまったらしいです。
もういまはだいぶ良くなったそうです。

「銀さんは体の具合は大丈夫ですか?」 との大森さんの質問で、正臣さんの別荘で渓流釣りに出かけた時、
川に流されて、真木さん(マネージャーさん)に助けて貰わなかったら、ここにこうしていない、というエピソードを披露されてました。
「確実にこれは死ぬんだ」と思ったそうです。
そのときに"ぶよ"にさされて、顔ははれるわ、熱出して寝込むわ、で大変なことになったらしいです。
それから虫アレルギーになったらしく、体に三十カ所くらいなんかできているらしい。
そのためかお酒もあんまし飲んでいないらしいです。
トラウマになって、その後水に入るのが嫌になったということもちょっとはあるらしい。(ほんとか?)

社長によるフォローもばっちりでした。
どうやら腰くらいしかないところで溺れたようです。
人によって深さが違うんだよ」と言ってましたが、そんなことはないと思います。(苦笑)

この後、来てくれた方と銀ちゃんとのツーショット撮影会あり。

プレゼント抽選
「刃」の雑誌とサイン色紙、それから「きらら」と「HAKANA」の記録用ビデオ、稽古の時に使ったという帯がプレゼントされました。
ビデオほしい~~~!!!

社長からの挨拶
今年はわたしが体調を崩して入院していたりしたので、舞台の仕事もちゃんとしたのは自分で読まないと、と思っていてできなくてごめんなさい。
その分、来年はまたやりますので、また見に来てやってください。
とかいう挨拶がありました。

感想


こんなもんかな~。
ツーショット写真を撮るのに、どうしても時間がかかってしまうので、あっという間に終わってしまった感じでした。
久々に銀ちゃんに会えて嬉しかったです。(今月半ばに見てはいたけどさ)
来年は二本芝居できれば、と言っていたのでそのためにお金ためましょう。
社長さんの具合が悪くなったってことでしたが、お元気そうで良かったです。

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